自治体DX には
庁内検索システム
Neuron Enterprise Search
庁内に散在する電子文書から欲しい情報を素早く検索!
自治体導入実績多数
自治体業務でよくある課題
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課題 1

情報の分散化により
どこを探せば良いか分からない -
課題 2

前任の担当者が異動し
情報の所在や詳細が不明 -
課題 3

生成AIを取り入れたいが
やはりセキュリティ面で断念せざるを得ない -
課題 4

セキュリティポリシーによる制約で
思うようにシステムが入れられない -
課題 5

紙文書もまだまだ多く
手作業で探さなければならない -
課題 6

複数条件など
融通の効いた検索ができない
自治体職員が日々の業務で悩むこれらの課題を
検索システム「Neuron ES」が解決します!
Neuron ESとは

Neuron ES(Enterprise Search)は、庁内に点在するファイルサーバ、庁内DB、職員向けポータルサイト、クラウドストレージなどを一括で検索できる庁内文書検索システムです。
「複数システムを横断して検索したい」
「ファイル名だけでなく中身も含めて検索したい」
「前任者の名前や期間で情報を絞り込みたい」
といった内容で欲しい情報を探し出すことができます。
また、生成AIとの連携機能により、庁内文書をもとにしたAIチャットボットも利用可能となりました。内容の要約など効率的な情報収集が実現できます。
Neuron ES主な特徴
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特徴 1
LGWAN内のみで使える
庁内のファイルサーバのみを検索対象とする場合、庁内のネットワーク内(LGWAN)のみでご利用いただけます。(オンプレミス構成)
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特徴 2
ファイルサーバの運用は変える必要ない
今ご利用いただいているファイルサーバなどはそのままご利用いただくので、構成変更や運用変更する必要はありません。
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特徴 3
職員の情報収集時間を圧倒的に下げる
ファイルサーバの検索は通常「ファイルやフォルダ名」しか検索できない。また検索速度が遅いという課題がありますが、Neuron ESはこれらの問題を大きく改善します。
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特徴 4
生成AIとの連携が可能
※オンプレLLMも対応可
庁内のにある大量な文書データから情報の要約や生成AIとのチャットで効率的な情報収集が実現できます。また、オンプレLLMへの対応も可能。セキュリティポリシーの制約があっても生成AIをお使いいただけます。
自治体導入実績
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#30分が10秒に短縮
秋田県庁様
情報収集の効率が劇的向上── 30分が10秒に短縮。庁内検索システム 「Neuron ES」で住民対応も迅速化。 若手職員の生産性向上やスキルアップにも貢献。
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#生産性向上
石川県庁様
ファイルサーバに集約した大量の議会資料、ヒアリング資料、契約書などから目的の情報を素早く探し出すために「Neuron ES」を導入
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#Webサーバの検索性向上
京都市役所様
庁内のファイルサーバや職員向けポータル(Webサーバ)から欲しい情報を素早く検索できることで職員の生産性向上に貢献
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#86.8%の時間削減
神戸市役所様
LGWAN環境下の検索システムとして導入。資料検索の時間削減率86.8%を実現
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#一太郎文書にも対応
兵庫県庁様
一太郎文書にも対応!ファイルサーバ、SharePointの横断検索を実現。
一太郎やOffice等、全庁の膨大な文書ファイルの検索システムとして「Neuron ES」を導入。
数千人規模の職員が快適に利用でき、かつ将来的な検索対象の範囲拡大に対しても高い拡張性を持つ点をご評価いただき、導入が決定。日々業務において欠かせない存在となっている。
ご利用環境イメージ
αモデル環境の場合
αモデル以外のα’モデル、βモデル、β’モデルの環境でもご利用いただけます。
お客様環境にあわせたご利用が可能ですので詳しくはお問い合わせください。


